« 映画館行ったんですよ。そしたら、なんかカップルだらけなんですよ。 | メイン | ボーナスに関するガイドライン »

2007年12月20日 / 真央ちゃん、偽“浅田”を訴える

 フィギュアスケートの浅田真央さん(17)が、自身のプライドを著しく傷つけられるものまねをされたとして、タレントの長州小力(35)を侮辱罪で訴えた。このような形でものまねタレントが訴えられるというケースは極めて異例である。

 訴状によると、小力は『イロモネア』などのテレビ番組で浅田が再三注意しているのにも関わらず、フィギュアの演技を大仰に表現したものまねを繰り返した疑い。

 浅田サイドによると、提訴したのは先月27日。小力はテレビ番組『イロモネア』の中で、浅田に無断で「フィニッシュを決めた浅田真央」のものまねを行った。小力はこの際に番組内で100万円を獲得しており、周囲の評判も上々のものであったが、これは浅田の演技を馬鹿にしているとも取られない、不快感と紙一重の内容であった。

 これについて「いくらなんでも酷すぎる」「面白ければ何をしてもいいのか?」「真央の演技を見て小力を想像するようになってしまった」というクレームが続出。その声の大きさ、また浅田自身も精神的な苦痛を負ったとして、今回の訴えに至った。

 しかしながら、ものまねは芸として法的に認められており、侮辱罪との線引きをどうするのか、司法がどんな判決をするのか、周囲の注目が集まっている。


確かに似ていると言われればそうであるが……果たして?

 長州小力はプロレスラー長州力のものまねタレントとして有名で、持ちネタの一つとして浅田真央のものまねがあった。

 ※ これは妄想のニュースであり、実在の人物、団体、事件とは一切の無関係です。

コメント

私はそのネタを見たことないんですけど画像UPしてもらえますか?

2年くらい前の番組なので録画とかありません。ご了承ください。

コメントする